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ウェビナー No.8867

2022/02/08

イオン伝導性高分子の設計、特性評価と応用

【10:00-12:00】 1.イオン伝導性高分子の輸送現象メカニズムと材料開発、評価技術 東京農工大学 大学院生物システム応用科学府 教授 博士(工学) 富永 洋一 氏 【習得できる知識】...

ウェビナー アーカイブ No.9377

2022/02/14

【カーボンニュートラル・二酸化炭素関連セミナー】CO2分離回収・利用...

地球温暖化対策として、CO2排出量を直接削減する方法のほかに、燃料を燃焼後に発生するCO2から何か有用なものを製造するCCU技術への関心が高まっています。加えて、菅前首相が所信表明演説(2020...

ウェビナー No.9628

2022/02/25

セミナー「半導体(ドライ/ウェット)エッチングの基礎とプロセス制...

メーカで化合物半導体光デバイスの製造プロセスやシリコンLSI向けエッチング装置の開発に携わってきた講師が、実経験を交えながら分かり易く解説します! 半導体集積回路の開発や製造において、エッチング...

ウェビナー No.2183

2022/03/09

有機合成反応開発における錯体設計・反応の最適化 | メトラー・トレド...

金属錯体や触媒を用いた有機合成反応は、多岐にわたる分野で実用化されてきています。 研究者にとって大きな課題となっていることは、反応開始点・終点の把握、化学反応の詳細な理解や、特性評価および最適化...

ウェビナー No.14539

2022/05/10 | 10:00~17:00

CO2(二酸化炭素)還元・変換触媒の 低温・低圧化に向けた開発,そ...

第1部 CO2水素化反応の低温・低圧化を目指した触媒開発 第2部 非在来型低温作動触媒プロセスによる二酸化炭素の低温還元触媒とその応用並びに周辺技術 第3部 銀触媒を用いる二酸化炭素の固定化...

ウェビナー No.13812

2022/05/20 | 12:30-16:30

セミナー「CO2水素化触媒の分子設計と反応場構築 ~選択的メタノール...

CO2の水素化反応は、温室効果ガスの排出抑制と水素の変換貯蔵に関連する基盤技術であり、CO2の再資源化を実現する代表的なプロセスである。燃焼過程の最終生成物である反応不活性なCO2の変換はチャレ...

ウェビナー No.20461

2022/06/09 | 10:15~16:40

燃料電池用触媒の非白金化、低白金化技術

【講座概要】 固体高分子形燃料電池の本格普及のために、酸素を還元する空気極の非白金化が望まれている。我々の研究グループは、Fe源を含むポリイミド微粒子を熱処理することによって得る、Fe/N/C...

ウェビナー No.24629

2022/07/11 | 10:00-17:00

セミナー「糖鎖と化合物の結合手法と一次構造の決定・確認試験法」の...

アルツハイマー病はアミロイドβペプチドが凝集体を形成する ことで発症すると考えられる。この凝集は神経細胞膜に存在する GM1ガングリオシドクラスター上や、空気・水界面のような親水性/疎水性界面...

ウェビナー No.38370

2022/08/30 | 13:00~17:00

人工光合成の基本と最新研究・開発動向および将来展望

半導体や金属錯体などの光触媒を用い、太陽光エネルギーを利用して「水から水素を製造」あるいは「二酸化炭素を再資源化」する、いわゆる「人工光合成」が、カーボンニュートラル実現、そして持続可能社会構築...

ウェビナー No.45835

2022/09/15 | 10:30~16:15

気体吸着のメカニズムと吸着、拡散特性評価

活性炭,ゼオライトなどの多孔体(多孔性物質)は吸着剤として,物質の分離や精製,ガスの貯蔵などに広く応用されています。近年では多孔性有機金属錯体が新しい多孔体として研究されています。多孔体への気体...

ウェビナー No.50933

2022/12/09 | 10:30-16:30

セミナー「多孔体による気体吸着の基礎から特性評価、選択吸着分離の...

活性炭、ゼオライトなどの多孔体は吸着材として、物質の分離・精製、気体の貯蔵などに広く用いられています。さらに近年は多孔性有機金属錯体MOFなどの新しい多孔体が注目され、これらの応用についてもさ...