2025/04/16 | 13:30〜16:30
ファンド運用者にとって、法令改正、監督当局の運用の変化など、遵守・理解するべき事項は増加・複雑化しています。その一方で、特別有限責任組合員の実務の導入やLLPをGPとするスキームにおける登記方法...
2025/04/22 | 13:30〜16:30
外国投資信託・外国投資法人(「外国籍ファンド」)の基本的構造を日本の投資信託と比較しながら解説し、外国籍ファンドの日本での公募・私募を含む基本的販売スキームおよび外国籍ファンドに適用される税法の...
2025/04/23 | 10:00〜12:00
本セミナーの講師は、2024年12月に『企業不動産取引法』と題する書籍を第一法規から出版しました。『企業不動産取引法』https://www.daiichihoki.co.jp/store/pr...
2025/01/28 〜 2025/04/30
我が国では、ケイマン諸島籍やルクセンブルグ籍をはじめとした、外国籍の投資信託の私募・公募が活発に行われています。これらの外国投資信託は、現地の法令に基づいて設立されますが、我が国での私募・公募や...
2025/05/01 | 10:00〜12:00
2022年にJ-KISS 2.0(Post Cap J-KISS)が公開される等、最新の投資スキームを活用した投資がなされ、スタートアップ投資における法的な注意点は日々変化しております(なお、V...
2025/05/15 | 13:30〜16:30
海外投資家やREITを中心に、不動産の購入に際して弁護士による法務デューディリジェンスを行う事例が増えている。不動産は非常に高額であるうえ、複雑な法律や行政規制に服する。関係者の所有権、賃借権そ...
2025/05/23 | 10:00〜12:00
従来、プロ向けの投資資産と考えられることの多かったオルタナティブ資産ですが、近年では個人投資家向けの投資商品が登場するなど、より幅広い層からの関心が高まっています。このような盛り上がりの中、日本...
2025/05/27 | 13:30〜16:30
IPOを成功裏に収めた新興企業の資金調達戦略に常に影響を及ぼすのが市場環境、規制動向、投資家のリスク選好度などです。これらの要因の変化を受け資金調達手段は多様化・高度化してきました。成長と収益性...
2025/05/27 | 9:30〜12:30
スタートアップにとって資金調達は、商品・サービスの開発とともに非常に重要で難易度の高い課題です。このような難題をまずはその聖地である米国の事例を参考に考えてみます。 ここ数年における米国での...
2025/01/29 〜 2025/05/31
スタートアップ投資において、通常の事業会社等への投資と何が違うのか、スタートアップ投資特有の気を付けないといけないポイントはどこか、手探りで投資をしている事業会社・金融投資家も多いかと思います。...
2025/02/13 〜 2025/05/31
外国投資ファンドには様々な形態がありますが、日本国内に持ち込む際には、その形態によって販売等に要求されるライセンスが異なりますので、注意が必要です。 また、外国投資ファンドの形態によって、日...
2025/02/26 〜 2025/05/31
「危機管理広報」という言葉は今では当たり前に浸透してきました。 しかし、2024年に発生した不祥事を見ると、危機管理広報の遅れなど、基本を理解できていないケースも目立ちます。2024年1月には...
2025/06/12 | 10:00〜12:00
日本においても、いわゆるVC(ベンチャーキャピタル)による投資のみならず、事業会社や金融機関によるスタートアップやVCファンドへの出資・投資、CVC活動や事業連携、その先にあるM&A(買収等)が...
2025/06/23 | 13:30〜16:30
危機的状況にある上場企業において、再建案がまとまり既存の融資をデット・エクイティ・スワップにより転換権付優先株式に転換する際、それをどのように評価するべきだろうか?市場を金融理論が仮定するような...
2024/07/11 〜 2025/06/30
スタートアップの買収において、通常の事業会社等の買収と何が違うのか、スタートアップの買収特有の気を付けないといけないポイントがわからず、手探りで検討し、なかなか実行に至らないことも多いかと思いま...
2025/01/17 〜 2025/06/30
米国や諸外国では、スタートアップに対する資金調達において、SAFE (“Simple Agreement for Future Equity”の呼称)と呼ばれるコンバーティブルエクイティを活用す...
2024/05/17 〜 2025/06/30
不動産の流動化など、信託受益権の形で売買が行われることは少なくありません。もっとも、信託受益権売買契約には定型的な雛型は存在せず、案件ごとにスキームの状況や当事者の立場を踏まえて、個別に契約書を...
2025/07/02 | 10:00〜12:00
昨今のオルタナティブ投資のニーズの高まりにより、PEファンドやVCファンド等の組合型投資ファンドの組成が増えています。組合型投資ファンドに多く活用されている適格機関投資家等特例業務は、開始時の届...
2025/07/03 | 13:30〜16:30
菅首相の2050年カーボンネットゼロ宣言を受けて再生可能エネルギーへの投資が加速している。需要家サイドの再エネを求める声も日増しに強まっている。サプライチェーンに留まるには再エネ電源でScope...
2025/07/04 | 13:30〜16:30
近年、我が国でもM&Aや組織再編に係る株式価値評価をめぐって多くの訴訟が提起されているほか、TOB価格等の合理性が株主アクティビズムの批判にさらされる事例も増えています。 また、国内外でのジ...